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私は『メタリアルレンズ』というクリエイティブチームに所属しているのですが、
そのチームを通して、現在イラストレーターさんを募集しています。

メタリアルレンズというのは、いわゆるクリエイティブ関連の何でも屋みたいな感じです。
(代表者は私ではなく、他にいます)

各種クリエイター6名ほどの仲間内で結成して、まだ設立から1年経っていないチームです。

普段はメンバーがちょこちょこと企業さまから案件を請け負って、それをこなしています。
イラストレーターさんも数名、メンバーとして所属しています。

私もシナリオライターとして、更にはクリエイティブディレクターとして所属しています。
法人格ではないのですが、『チーム』として動いています。

今回、懇意にしているゲーム会社の方より、新しいイラストレーターさんを紹介して!と言われまして、折角なのでチームとしてイラストレーターさんを募集することになりました。

そういう経緯で、あちこち募集記事を出させて頂いています。

元よりイラストレーターが所属するクリエイティブチームですし、
私もゲーム会社勤務の際には、シナリオ・世界観担当としてイラスト発注する側にいました。

そこでイラストのフィードバックなどのディレクションをしていた経験があります。
私はライターで絵は描けないのですが、プロダクト(商業化)としてのプロデュースは得意だと思っています。

完全に新規で募集するというのは初めての試みなのですが、いい方と巡り会えればなという思いです。

即戦力の方は、すぐに企業の担当にご紹介したいと思います。
即戦力になれなかったとしても、「マネジメントをされたい!」という方がいましたらぜひご連絡ください。


あまり大きなことを言うと胡散臭いですが、
これまでのノウハウにより、間違いなく成長は出来ると思います。

これはある意味、案件を回したい側と、案件を欲しい側、
双方にメリットがあることだと思うので、協業というスタイルで出来たらなと思っています。

イラスト関連のご連絡先は下記まで。

それではよろしくお願いいたします。

mizuki ryo profile:about.me:http://about.me/mizukiryo



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by limpidelumiere | 2017-04-26 02:02 | works | Trackback | Comments(0)
かつて、ワードプレスドットコムの方でWEBを作ったと報告しました。
だが納得が行かず、しばらくの間サイトにアクセス出来ない状態にしていました。

→「ワードプレスで四苦八苦しながらサイトをつくりました

実はその間に、ウェブサイトの引っ越しと、再びいちからの構築をしていました。

そして、ようやく形になって公開に漕ぎ着けることができました!
WEBデザインが出来る友人の協力を得て、サーバーを契約して本家ワードプレスの方でのデビューです。


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既にドメインを取得していて、『Wordpress.com』のネームサーバーを所得していたので、新たに契約したサーバーにネームサーバーに設定し直してという作業からでした。

その後、ワードプレスの本家となる『Wordpress.org』でWEBをほぼ1から作り直しをしてもらいました。

昔はホームページと言えば、コツコツ作って数週間掛かっていたと思うのですが、今はあっという間です。

かつては10数年前に自分で作った陳腐なウェブサイトがありましたが、
更新する労力がかかりすぎるということで、いつしか消してしまったという悲しい過去があります。

だからちゃんとしたウェブサイトを持つのは久しぶりです。
(Wordpress.comのサイトはなかったことになりました)

いずれはブログの方もサイトhttp://llumiere.net/の方で更新して行ければと思います。

エキサイトブログは非常にクソ仕様で、ブログの内容をエクスポートできないのです。
つまりエキサイトブログは一度投稿すると、実質エキサイトの所有物みたいになるわけですよ。ひどい!
この仕様は変えて欲しいと思うのですが、変える気はないみたいですね。

とりあえず、新しく出来たウェブサイトの方をよろしくお願いします。

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by limpidelumiere | 2017-04-24 05:42 | diary | Trackback | Comments(0)
お喋り好きな人、っていますよね。

よく喋る人だからコミュニケーション能力が高いかというと、そういうわけではないと思います。
口が上手いからと言って、必ずしも『良質なコミュニケーション』が取れるわけではないのです。

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話す言葉は多いけれど、よくよく聞くと相手の言葉を反芻しつつ、言い換えたり、置き換えているだけだったり。
そう言う人と話すと、いざ振り返ると「決定したことが少ない」というデメリットもあります。

話した事でコミュニケーションを取った気になって、満足してしまう人が多いようです。
そう言う人に限って、上手くコミュニケーションを取ったのだから、万事上手く行くと思いがちです。

ミーティングの時にも、それは現れていて『自分は色々話しているのに周りの反応が薄い。だから周りが悪い!』となるのです。

でも客観的に見ると、たくさん喋っている分、要点がぼやけて何が言いたいのか分からなくなっている、ということも。

もし思い当たる節がある人は、一度考えて見て欲しいなと思います。
「自分はやっているはずなのに相手に伝わっていない」という経験がある方は要注意かも知れません。

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これがクリエイティブのミーティングだとなおさら大変なんですよ。

色んなモノを決めていかなければいけないのに、議事進行役がふんわりした物言いを続けていると。
何も決まらずに時間だけ浪費してしまいます。

3時間も会議していたのに、「問題提起→どうしようね」の繰り返しだったりします。
もちろん上手に「決め」を作ってくれる方もいますが、すぐに違う話に飛び火する場合が多いですね。

逆に私は、そういうコミュニケーションの擦れ違いが少ないタイプだと思います。
分析型のコミュニケーションというべきか、とにかく状況を振り返りつつ、必要ならば口を挟むタイプです。
だから会話の進行は苦手ですが、会話の軌道修正は得意なんです。

だから話していると、この人はコミュニケーションが強いのではなくお喋りが好きなだけなんだな、とも見えてきたりします。

しかし、そういうタイプなのでたまに誤解されたりしますね。

あまり喋っていないからコミュニケーションを取れないのではないか? と。
毎日のように世間話をすることも、まあ相手を知るという点では捨てがたいですが、それが全てではないと思っています。

結論、意思疎通がきちんと達せられているかが鍵です。
相手をよく見れば、発言の意図や思惑も見えてきますし、行間を見ることも重要です。

ただお喋り好きの勘違いさんを修正するのは、なかなか大変です。
一般的に言うコミュニケーションと、ビジネスで言うコミュニケーションを混合している場合が多いです。

できれば、自分で気付いて欲しいのですが、なかなか難しいようですね。
もしそう言う方がいたら、分析型のタイプが上手く軌道修正してあげるといいと思います。

そんなことを思った日でした。



ココナラにて、お悩みご相談を受け付けています。クリエイターさんの方はぜひ。


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by limpidelumiere | 2017-04-11 02:35 | word | Trackback | Comments(0)
これは、特に最近考えることでもあります。
私はライター歴がもう13年目ということで、年齢としては30歳を越えているわけです。

20代の頃はとにかく、途切れることなく仕事が欲しかった。
ちょっと苦しいくらいのスケジュールで、シナリオを吐き出すように書くことが好きでした。

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でもそれも30代になると、何を残せてきているのだろうか、と考えることも多くなりました。
普通に書いて普通に納品して、普通にそれを繰り返して。

まあそんな中でも昨年はちょっと病気に伏せって仕事が出来ない期間があって動揺しましたが、また、そういうタイミングでなおさら考えてしまうわけです。
これでいいのかなと。

クリエイティブな仕事をしているのに普通なんてあり得ないんですけど、もっと自分にしか出来ないことがあるはずだと。
ちょっと自惚れかも知れませんが、そう考えるようになりました。

ここ数年、色々な会社でお仕事をさせて頂きました。

(本名の方でですが)サイバーエージェントの子会社でアプリ制作に携わり、
その後シリコンスタジオに移って新規開発をし、そしてDeNAでも巨大IPと言ってもいい版権もののシナリオを書いてきました。

そうして常駐の仕事をしながらも、フリーとしても何個か新規タイトルに関わらせて頂きました。
まあ、それは以前の日記でも書いています。

→「開発実績の更新をしたいが出来ない…そんな内緒の話




改めて振り返ると、日本のスマホアプリ開発の、かなり上層部分を見てきたと思います。

そしてシナリオライター=クリエイティブの立場から感じたことと言うか、潜在的な問題がある、という認識が強まっていったんですね。

クリエイティブの環境というのは、本当に各社カラーがあって、権力構造もだいぶ違うものです。

それでもやっぱり、クリエイティブが主導権を握っていて、クリエイティブが強い会社は少ないという印象を受けます。
いや、ほぼないのかも知れません。

昔はクリエイターが権力を持っているような会社もあったんですが、今はないですね。
と言うか、クリエイターの扱いが下手な会社が増えたとも言えます。

クリエイティブは社内でも別枠にされているか、もしくはその逆で、出来るクリエイターには企画雑務まで任せている会社もあります。
その無駄な2極化が進んでいると感じています。

要するにクリエイティブが本来のパフォーマンスを発揮できる環境、状態を作れていないのではないか、と。

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私の好きな物を書かせろというスマホしか経験したことのないライターには、それは違うと窘め、
俺の言ったとおりに書けばいいんだ、というスタンスを取るディレクションには、それでは不和が生まれますとアドバイスし――、
要するにそういう立場が1人いれば円滑に回るのになあと思います。

もちろん世の中には、非常に優秀なプロデューサー、ディレクターもたくさんいらっしゃいます。

しかし、新卒からディレクターに育て上げられた人材は、
ディレクターとしてのノウハウしか教わっていないので、分からないのです。クリエイターの扱い方が。
場合によっては、クリエイターを別人種か何かかと思っている方もいるようです。

クリエイティブと企画側で摩擦が起こることが普通、というような状態を非常に多く見ます。
そして其れをコントロールできていないプロデュース側。

クリエイティブ職の定着率が低いなど、そういう問題が起こっている会社もあります。
なので、万年イラストレイターやシナリオライターを募集していたりとね。

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これを言語化するのは、難しいのですが、例えば――
クリエイターとプロデュースを結ぶようなオブザーバー、サーバントリーダーがいれば一気に解決するのになと思ったりします。

あまり踏み込むと、組織マネジメントの話になってしまうのですが、言葉の選び方の問題なので「マネジメント」でも間違いではありません。

私がよくいう言葉で「クリエイティブを上手く使ってあげてください」というのがあります。これは本心からの言葉です。

クリエイターを駒のように配置して、これをやらせておけばいい、という扱いではダメです。
そう言う会社は徐々に消えていく運命にあると思います。クリエイターが離れていくので。

極端な話をすると、私のような考えを持った何人かが集まり、クリエイティブのマネジメントをすれば、その組織はあらゆるメリットを享受すると思います。

目線を変えると、これって殆どの方は分からない貴重なノウハウという武器なのではないかと思ったりします。
こんなこと言って、自惚れだったらすみません。

そのアプローチのひとつとして、『ワオミー』で、アドバイザーとして出品してみました。




この思いを伝えようとすると、どうしても文章が長くなってしまう。
読みづらくてすみません。

しかし、言うだけで何もしないのは嫌なので、まずは手探りながらもやってみようと思います。
まずはどんなことでもいいので、クリエイティブ職が業務上に生じた悩みや問題に対して、アドバイス出来ればと思っています。
色々と自分の目で見てきたものもありますが、さて「実際どうだろう?」という情報ももっと必要です。

もし、こういう考えって最高じゃん! と思う方がいたら連絡をください。
易しく言えば「お悩み相談」なのですが、角度によってはこれは「マネジメント」ですし、組織に対して言えば「コンサルティング」にもなると思っています。

ほんの少しだけ、何かを変えるために。



※追記


ココナラの方でも同様の出品をしました。
今の段階だとココナラの方が使いやすいかも知れませんね。



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by limpidelumiere | 2017-04-08 01:07 | word | Trackback | Comments(0)
最近話題のココナラとワオミーで、シナリオ・小説の添削を出品してみました。

ブログに埋め込むHTMLが、エキサイトブログに対応していなかったので、URLだけ貼っておきます。



シナリオライティングの基本から学べます 講師経験もあるプロがシナリオの添削とアドバイスを提供!
講師経験もあるプロのシナリオライターが、シナリオの添削とアドバイスします!

ココナラ、ワオミー共に同じ内容ですので、どちらでも使いやすい方を選んで頂ければと。
ワオミーはクラウドワークスが運営するサイトですので、クラウドワークスと同じアカウントでログインできますよ。

どれくらいの需要があるかは分からないのですが、久しぶりに誰かにテクニックやノウハウを教えるということをしてみたいと思います。
実際に専門学校の講師もしたことがありますし、会社にいた頃は、若いシナリオライターさんにアドバイスをするというのも日常的に行っていました。

潜在的には、教わりたい、スキルアップしたいという方は一定数いると思います。
仕事で教えることになってしまった、という方もいて、今でも師と仰いでくれる方もいたりします。

上手い具合に、私の持っているノウハウを生かせればいいなーと思います。

ココナラはノウハウの販売や相談毎では、これまでの常識を覆したサイトだと思います。
だって登録名は、当然偽名やPNでも大丈夫なわけですし、出品している方はプロばかり。

こういうシステムを上手く使えば、手間もお金もかかる専門学校やスクール系は必要なくなりますね。
もっと言えば、家にいるだけで様々なノウハウや学びを得られるようになっている。
便利な世界になったもんですねえ。

ちなみに添削の出店は2000円で行っています。
精読して、それに対する改善案をピックアップするだけで、それなりに時間が掛かるはずなので、時間対コストを考えれば激安だと思います。

気になった方はぜひ利用してみてください。

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by limpidelumiere | 2017-04-04 21:13 | works | Trackback | Comments(0)

こういう記事は、意識高い系の情報サイトでは腐るほど配信されていると思います。

でもそういうものって、当たり前だけど精神論だったり。
なかなか実行できないことが書いてある場合もあって、あまり参考にならないんだよね。

だから今回は、自身のフリーランス人生を振り返って感じたことも加味して大幅にアレンジ。フリーランス・シナリオライター版ということで。
私が実際に、仕事をするときに「これは忘れちゃいけないな」と思っていることです。

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今回は、他に私が運営しているビジネス系ブログからの引用・アレンジになります。

※まあエキサイトブログは記事をエクスポートできないブログシステムなので、自然とこういう扱いになりますよ。ね、エキサイトさん。



1.明日死ぬと思ったら妥協はできない


「明日死ぬ」というのは、かなり極端な考え方です。
でもこれ似たようなことを考えれば、「こんなもんでいいか?」という妥協の心をはねのけられます。

死ぬというのが実感がなければ「もし明日風邪でぶっ倒れたら」でもいいです。
今やっていること、今できる範囲最大限にやるべきだと思います。


2.不健康な状況は極力避ける


調子がいいときは、完全に頭から抜けてしまうのですが、体調が悪いと本当に仕事の進みが悪くなる。
だから調子がいいときにでも、うっかり不健康な状況に陥らないように注意しておく必要があります。


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ギリギリの綱渡りをする癖がついてしまうと、身体に無理がたたります。
無理に無理を重ねて、その先に待っているのは生活習慣病だったり、厄介な病気である場合も。
病気になってからでは遅いので、確実に避けましょう。


3.共に戦える人物を傍に置いておく


仕事のパートナーでも、同業の友人でも構いませんが、仲間がいると心強いです。
調子が出来ない時や、何かの壁に当たった時に、相談だったり愚痴をこぼせる相手がいるのはいいことです。

もちろんそれが妻だったりするといいのですが、特殊な仕事をしている場合分かりづらい場合もあるので。
そこはあなたのことをよく知っている相手がいいと思います。
欲を言えば自分よりも目上の人物、尊敬する人物だと尚いいです。



4.想像や願望ではなく、計画として落としこむ


いいことを閃いたが、大変そうだから後回しにしよう、という考え方ではチャンスは逃げていきます。
「こうなったらいいなあ」ということでも、それを実現するために実際に計画を立てることが重要。

そのことについて深く考えてみた、ということが大事だと思います。
考えているだけ、思っているだけはゼロと同じなので、そこで止まるのはよくないです。
そういう癖がついてしまうと、頭では考えてたけど実際出来ていない、という人になってしまいます。


5.完璧さではなく、最善だったか考える


完璧を求めるのはいいことです。プロ意識とも言えますし、格好いいです。
しかし、どう頑張っても完璧に出来ない状況では、極度のストレスが掛かることを覚えておくべきです。

そして、そういうことに限って後を引きます。後を引くと次の仕事にも影響が出来ることも。
完璧に出来なかった、という負の感情が亡霊のように付きまとうこともあります。

「あの時、あの瞬間には、最善を尽くせた」ということが大事です。
1で述べた「妥協しない」とあわせて使うべきです。


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完璧かどうかなんて戦いは、意外と周囲には伝わらないものです。
クリエイティブの場合は特にそうです。



たぶん、この5つのことを守れば大抵のことは乗り越えられます。
どちらかといえば前向きに突っ込んでいく意欲的な5つの提案です。

これまで知り合った人の中では、常に120%で挑めば成果は付いてくる、と言っていた方もいました。
でもそれはストイックすぎます。メンタルが強い人ならいいですが、常人にはなかなか難しいですよね。

これくらいだったら、どんな人でもやれそうだと思うので、印刷してデスクに貼っておくのもいいです。
忘れちゃ行けないことは、そうやっていつも目につく場所に置いています。

そういえば、記事の流用はグーグル先生から怒られて評価を下げるんだっけ?
でも、多少は変えているので、多めに見てくれると嬉しいな。

別にこのブログは上位を目指しているわけじゃないからいいんだけど。


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by limpidelumiere | 2017-04-03 00:49 | word | Trackback | Comments(0)

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